VRインサイド

中国のスマホメーカー「OPPO」の洗練された薄いデザインにも注目

予想通り、中国のスマホメーカーである「OPPO」が、日本のSIMフリースマホ市場に参入してきました。
日本で出ている最初のスマホ「R11s」は、海外で販売されているR11sと同じで、後ろにデュアルカメラ、インカメラにビューティーモードを搭載しています。
最もカメラ機能に力を入れた構造にしています。
○薄く洗練されたメタルボディーも魅力的
本体をもってみると分かりますが、極薄です。
側面も本当に細くてシャープです。
背面にはデュアルカメラとライト、指紋センサーとOPPOのロゴのみでスッキリしています。
アンテナのスリットは本体の縁に沿って、あまり目立たないように工夫されています。
今回日本に投入されるR11sも、スペックはグローバルモデルと同じです。
バッテリーの容量は3205mAhです。
カメラは背面にデュアルカメラを搭載していて、インカメラは2000万画素です。
2:1の縦長有機ELディスプレイにデュアルカメラと、最近のスマホのトレンドを取り入れた端末になっていますが、プロセッサがSnapdragon 660と、控え目です。
ただし値段は57,980円と、ハイエンドモデル並みです。詳しくはこちら

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