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「LAPLINK ヘルプデスク」の遠隔サポート

個人だけではなく企業でも利用されている遠隔サポートですが、その遠隔サポートで注目されているのが「LAPLINK ヘルプデスク」です。
この「LAPLINK ヘルプデスク」が多くの人や企業に選ばれているのには様々な理由があります。
万全のセキュリティ対策や迷わない操作画面、導入しやすい料金体系や様々なデバイスに対応していることです。
リモートサポート中にオペレーターが使用できる機能を制限できますし、大切な個人情報が見えないように共有画面を一時停止できるから安心です。
また、シンプルな接続操作によってパソコンやスマホの初心者でもスムーズに遠隔サポートを受けることができますし、初期費用は無料ですので誰でも導入しやすいでしょう。
こうした遠隔サポートはインターネット環境さえ整っていればソフトを無料ダウンロードするだけで利用することができます。
今現在、お手持ちのパソコンやスマホの使い方が分からなくて困っている人は利用してみるのも良いのではないでしょうか。画面共有

遠隔サポートってなに?

パソコンやスマホを多くの人が使うようになり、すごく便利な世の中になりました。
しかし、パソコンやスマホをうまく使いこなせない人や、操作が全く分からない人もいます。
そうした人のために便利となるのが遠隔サポートです。
遠隔サポートはオペレーターがインターネットを経由してパソコンやスマホの画面を見ながら操作し、初期設定や様々な問題を簡単に解決してくれるサービスです。
一昔前は電話で解決することが一般的でしたが、最近ではリモート操作によって操作を代行してくれる、こうした遠隔サポートが主流になりつつあります。
また、電話だけでは正確に伝えられなかったことが簡単に伝わるようになったのは、遠隔サポートを利用する人にとってストレスがなくて気持ち良く利用できるという利点があります。
このような遠隔サポートは今後も多くの人に利用されると考えられますので、様々な新製品が販売されていくでしょう。
特にパソコンやスマホが苦手な高齢者にとっては、すごく有り難いサービスになるのではないでしょうか。

アップルがiPhoneを撤退する?

アップルと言えばiPhoneですが、そのアップルが、iPhone Xの生産量を減らすというのです!
しかも、当初予定していた「半減」という大幅な見直しです。
○iPhone Xの販売が危機を迎えている?
これまでの国内市場の生産量を考えるとこれは衝撃的な知らせですが、グローバル市場の観点から言ってみると、すでにメインになっているスマホはAndroid端末であり、グローバルシェアは70~80%以上にもなります。
もちろん第2位はiOSを搭載したiPhoneですが、販売シェアについては20%未満です。
日本はiOSが70%、Androidが30%とほぼ逆転しています。
○1000ドルのスマホは高いから?
グローバルマーケットでiPhone XよりもAndroidがメインとなっている理由は、明確です。
値段が安いからです。
もちろん、Samsung Galaxyのような高機能を搭載したモデルもあります。
オープンなプラットフォームであるAndroidは参入もしやすく、多数のプレーヤーが自由に競争しています。
ユーザーにとっては選択肢も豊富で、使いやすいです。とくに新興国ではAndroidのシェアが圧倒的です。

今さら聞けない!リモートアクセスと「拠点間接続」の違いが分からない

便利で最近需要の高いリモートアクセス。しかし、リモートアクセスと拠点間接続の違いが今一つわからないという人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、リモートアクセスと拠点間接続の違いについてお伝えしていきます。
○リモートアクセスって?
あるネットワークに対して、ネットワーク外からでも接続できるようにするのが、「リモートアクセス」のことです。
○拠点関接続とは?
拠点関接続については、2つ以上の違うネットワークをつなぐのが2つ以上の異なるネットワークをつなぐことです。
例えば、本社と営業所をつなぐことが「拠点間接続」、外出先から本社へ接続するのが「リモートアクセス」です。
拠点間接続を行えば、まるで一つのオフィスにいるかのように、アプリケーションやファイルサーバなどをシェアすることができます。
VPNでリモートアクセスすれば、社外のWi-Fi環境などからでも、安全に会社などのネットワークに接続することができるでしょう。

中国のスマホメーカー「OPPO」の洗練された薄いデザインにも注目

予想通り、中国のスマホメーカーである「OPPO」が、日本のSIMフリースマホ市場に参入してきました。
日本で出ている最初のスマホ「R11s」は、海外で販売されているR11sと同じで、後ろにデュアルカメラ、インカメラにビューティーモードを搭載しています。
最もカメラ機能に力を入れた構造にしています。
○薄く洗練されたメタルボディーも魅力的
本体をもってみると分かりますが、極薄です。
側面も本当に細くてシャープです。
背面にはデュアルカメラとライト、指紋センサーとOPPOのロゴのみでスッキリしています。
アンテナのスリットは本体の縁に沿って、あまり目立たないように工夫されています。
今回日本に投入されるR11sも、スペックはグローバルモデルと同じです。
バッテリーの容量は3205mAhです。
カメラは背面にデュアルカメラを搭載していて、インカメラは2000万画素です。
2:1の縦長有機ELディスプレイにデュアルカメラと、最近のスマホのトレンドを取り入れた端末になっていますが、プロセッサがSnapdragon 660と、控え目です。
ただし値段は57,980円と、ハイエンドモデル並みです。詳しくはこちら

スマホで間違った使い方していませんか?

現代では、一人1台のスマホはもはや当たり前。
複数のスマホを使いこなしている人もいるくらいです。
スマホ一つあれば、音楽プレイヤーとしてもお財布としても、カメラ機能などでも使えて効率的です。
しかしスマホの使い方を間違ってしまうと、機体の寿命が短くなることもあり、トラブルを招いてしまうこともあるでしょう。
特にガラケーからスマホに変えたばかりという人は、注意しておきたいところです。
○カバーしているのは逆効果?
スマホを落とした時のためにセーブしいようとして、カバーをかける人も多いでしょう。
一見スマホを守ることになっていいと思いきや、実はカバーをするのは、一概にいいとは言えません。
なぜかというと、放熱性が悪化してしまうからです。
これもバッテリーに負担がかかる原因となってしまうでしょう。
特に、手帳型の革カバーは熱がこもりやすいため注意が必要です。
○充電しながら動画鑑賞やゲームを行うと消耗しやすい
動画やゲームは、バッテリーをかなり消費してしまいます。
そして充電しながらも浪費してしまいがち。
しかしながらこのような使い方はスマホのバッテリーが熱を持ってしまい、寿命を縮めてしまいます。
最近のスマホは、過充電防止回路がついているものの、完全に守ってくれるわけではないのです。リモートコール

スマホのセキュリティ対策として最低限やっておきたいこと

スマホのセキュリティ対策は、できていますか?
今回は、スマホのセキュリティ対策として、最低限やっておきたいことを2つご紹介してみます。
○セキュリティアプリを利用する
攻撃者が本物に似せた、嘘の銀行サイトやショッピングサイトなどを作り、利用者を誘導し、入力された個人情報や銀行の暗証番号、クレジットカード情報などを盗むフィッシング詐欺は、スマホにも同じことが言えるでしょう。
ちなみにAndroid端末では、2017年の9月時点すでに2,300万個以上のスマホウイルスが確認されています。
○SNSプライバシー設定を行う
スマホでSNSを利用して会話する時、会話の内容が誰にどこまで見られているか、把握しているでしょうか?
情報の公開範囲を設定せずにSNSやチャットを使っていると、友人や知人、家族だけでなく、自分が思いもよらない人にも、プライベートな情報を明かしてしまうことがあります。
SNSやチャットで発信した情報は、本当に伝えたい相手にだけ届くようにセキュリティ対策しておきましょう。

サムスンの折り畳み式スマホに注目!2018年は新作スマホが続々登場?

2018年の月末に発売が予定されているスマホに、サムスンの折りたたみ式スマホがあります。
米国のラスベガスでは、1月9日から12日まで開かれた見本市、コンシューマー・エレクトロニクス・ショーで、特別に選ばれたクライアントだけに、2種類のサンプルが披露されました。注目されているのは、内曲げだけでなく外曲げまでできるところです。
スリムになって持ち運びしやすく、さらに携帯しやすいスマホなので、利便性は高いでしょう。
○2018年、新作スマホが目白押しのサムスン
サムスンは、2018年にフラグシップ機のギャラクシーS9とS9+をリリースする予定だと伝えられています。さらにこの半年後には、Galaxy Note 9の登場も控えています。
それにも関わらず、サムスンの2018年は、それだけでは終わらないかもしれないという推測がされています。
3つ目のフラグシップ機となる折りたたみ式スマホ「Galaxy X」が公開される可能性も極めて高いのです。
サムスンの勢いが止まらない一年となりそうですね。セキュアなPC遠隔サポートソリューション RemoteCall

格安スマホ関連のニュース

皆さんこんにちは。今日は格安スマホについてのお話です。
総務省は2017年12月20日、格安スマホを含めた事業者間の公正競争促進に向けた施策を議論する、有識者会議「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」を開催すると発表しました。
○1回目は12月25日に開催
第1回めは12月25日の日程に開催され、数回程度の議論を重ね、2018年3月までにまとめる予定です。
格安スマホを手掛けるMVNOのサポートによって、金の低廉化やサービスの多様化につなげていくことが目的です。
総務省は有識者会議が検討しようとしていることは、「携帯電話大手とMVNOの間の同等性確保」や、「MVNO間の同等性確保」です。
格安スマホ市場における「サブブランド問題」が大きなテーマとなりそうです。
○具体的には…
ソフトバンクが手掛ける「Y!mobile」、KDDI系のUQコミュニケーションズが展開する「UQ mobile」などが具体例です。
MMDLaboが実施したユーザーアンケート調査によると、2017年9月時点における格安スマホのシェアは、Y!mobileが1位という結果です。
2位の楽天モバイルとも、大きく差をつけました。
UQ mobileは4.5%の6位に留まりますが、市場全体の失速が目立ち始めた昨今でも、順調に契約数を伸ばしてきています。
これらのサブブランドは、「派手な広告宣伝を展開するだけでなく、テザリング機能の提供などで優遇を受けている」といった指摘が一部で出ており、MVNOの不満も高まっています。
参照URL

リモートアクセスはグローバル化に対応してくれます

グローバル化がすすんでいる世の中に置いて歯、ダイバーシティ(多様性)を尊重する考え方が浸透し、企業にも社員のライフスタイルを考慮したゆとりある働き方ができる環境を提供していかなければなりません。
そのためにも、リモートアクセスが役立ちます。
社内で共有する情報を一元化するリモートアクセスの導入は、これまで必要とされた情報共有や進捗状況確認のための会議、連絡、報告書作成といったルーティンなどの業務から社員を解放し、無駄な残業時間を削減し、ゆとりある働き方を推進します。
先程の営業支援システムを導入した企業からは、同システムの活用によって残業時間の削減と同時に受注件数の大幅アップを達成した例もあります。
○たまった情報資源の再活用
社内で共有される情報のターミナルとなるリモートアクセスは、日々蓄積される報告書や指示、アドバイスなどを情報資源として蓄積するデータベースとしても機能します。
例えば営業部署であれば、日々の報告の中には受注に至るまでの成功パターンや失敗した原因、顧客の需要動向などのビッグデータが眠っていることになります。
これを抽出・分析して確実な受注に結びつけるためのベストプラクティスとして、リモートアクセスを活用していくことが可能となってきます。Web会議システム リモートミーティング(RemoteMeeting)

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